「マイちゃんをご指名ですね。では、こちらの扉へどうぞ」
あなたは、看板娘に示された部屋へ入っていく。
その中には、メイド服に身を包んだ可愛らしい少女がいた。
「どうも、マイです……私がお相手してよろしいんですね?」
やや控え目な態度ながら、おずおずとマイはあなたに微笑む。
「私、おっぱいがないからあんまり楽しくないかもしれませんが……
それでも、一生懸命がんばりますね」
つるぺたは素晴らしい
なんだ、つるぺたか