「えへへっ♪ そんなにボクのおっぱいが気になっちゃう??」
胸に押し付けたおっぱいをぽよんぽよんと押したり引いたりして挑発してみせる。柔らかいおっぱいが押し付けられるたびに柔らかい感触と甘い香りがして、あまりの気持ち良さに声が出そうになってしまう……!!
「あはっ♪ キミの弱点発っ見〜っ♪ 押し付けれただけで声を出しちゃうなんて……」
くすくす笑いながら、メイは妖しく耳元で囁いた。
「……キミ、おっぱいが大好きなんでしょ♥
ボクのおっぱいにおちんちん挟まれて、ふにふにされたいんでしょ?
――くすっ♥
それじゃあ望みどおりにしてあげるよ〜っ♪
でもね……イイコト教えてあげる♥」
無邪気で甘い口調なのに、底冷えするような雰囲気を交えて――
「ボクのおっぱいに挟まれて生きて帰れたオトコのコはいないんだよ♥」
メイはゆっくりと、それでいて決して抵抗できないほどスムーズな動きで、目の前に腰を下ろすと、見せ付けるようにして、ペニスを自分の豊満なおっぱいに挟み込んだ……っ!!
あまりに甘美なおっぱいの感触に、おちんちんは簡単に懐柔され、我慢汁はとろとろと流れ落ち、今にも射精してしまいそうになってしまう!!