「ミミズ娘さんをご指名ですね。では、こちらの扉へどうぞ」
あなたは、看板娘に示された部屋へ入っていく。
その中には、長い胴体を持ったミミズ娘の姿があった。
「あっ……いらっしゃい。吸っちゃっていいんですね?」
ミミズ娘はそう問いかけてくる。
いい
ダメ