「え〜 ダメなんですかー?」
ミミズ娘は不満そうな顔を浮かべる。
「それなら、なんでこの部屋に来たんですか……?
もしかして私がミミズだから、おちんちん吸われるのがイヤなんですか?」
そんな事はない
イヤ